ひきこもり_夜の散歩4/19

散歩から帰ってくるとすぐに寝て昼間で起きないという
ぐーたらひきこもり生活を相変わらずしています。
またもや空腹で、脚に力が入らないなか行ってきました。
大通りに面した公園では夜の恒例ホームレス達による
宴が催されていました。
日雇いのバイトをしているのか酒のつまみは揃えられており
遠目からみてもおいしそうでした。
こんなに空腹になる状況に陥ったのは
親に精神科か診療科に行きたいからと、お金を要求したからです。
定額給付金は没収されているので、診察代だけでも欲しいと
訴えたら精神病に通院している母がヒステリックに叫びだしたので
退散してきたしだいであります。
もう十数年まえから母はおかしかったのですが
つい数年前に精神科に行ったところ精神病だったらしく
さらにそのことでおかしくなりました。
そのわりには薬は飲んでいません。
親の世代は精神病はきちがいが行くところで、処方される薬は
飲み続けると馬鹿になると教えられてきたらしいですからね。
私の小さい頃は風でも薬を飲まずに治した、が口癖の母ですから
薬を飲まずに精神病もよい方向に向かって行くのでしょう。
なんてことはなく、あいかわらずおかしいです。
1円でもお金が欲しい。
高校時代は親の借金を返していくほど働いていたのに
なんでこんな状態になったんだろう。
70万ぐらいは父に貸したし、学費だって払っていたし
小遣いももらってなかった。
家にいるとやる気が奪われていくのを感じます。
きちがいの姉(借金取りがきても大音量で音楽を聴き、ばれても
対応せず弟に半ヤクの相手をさせた姉)は渋谷だかどこかに
男を数人つくり家にいないので、とばっちりは自分にばかりきて
辛いです。

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