引きこもりの散歩と老人の徘徊

もう深夜です。
夏は散歩にでかけられる時間帯が短くていやです。
暗闇に紛れ、顔や姿を見られにくい
から夜に散歩に出かけられるのに。
田舎でも夜に商いをしている居酒屋がありので
深夜にふらついている人を時々見かけます。
だからどちらかといえば朝方の時間帯に出かける頻度は多いのです。
基本人に会いたくないですからね。
なのに闇が天を覆う時間帯が短いうえに
ご老人の方が夜があけぬうちに徘徊していてる。
徘徊するのはいいですけど、行方不明にならないでほしい。
昼になると市役所の車が行方不明となったご老人の身体的特徴などを
スピーカーで告げながら街を走りまわります。
(街宣車みたいなものなので以下街宣車と表現します)
夕方になると無事保護されました、という旨の報告を市の街宣車
や街の各所に設置されているスピーカーから流されます。
そのような放送が何回も流される日もあるので
家族の方はちゃんとご老人の方を見守ってください、と強く訴えたいです。
ついでに引きこもりやニートも。
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