国や企業、資本家に操作される英雄はいらない

引きこもりは社会的地位が低いうえ
何も持たざる者が多数いると考えます。
だからか欠席裁判のように
引きこもりはうんたらかんたら~と攻撃されても
反撃されるできず、どこから攻撃されているかも分からない
状況になるのがこの世間だと思います。
欠席裁判じみたことが行われないとしても
出来レースのように判事も検事、弁護士、陪審員、裁判員など
全部がグルになってあいつらがいう 正当 合法的 に攻撃されます。
よくこの混沌と世界に英雄は必要だとか
群雄割拠の時代だ、と座って専門家の意見をあやふやに解説しフォローするだけの
コメンテーターや企業の社長さんは言います。
個人としては英雄なんて世の中にでてほしくない
企業のお偉いさんがいう昔は英雄がいたなどと言う言葉が本当だとすれば
英雄は庶民の味方ではないとも考えられるからです。
ずっと庶民、とくに貧困層は企業の奴隷同然として働いてきたのは事実だからだ。
英雄とされ持てはやされるのはその時代の権力者に
都合よく動いてくれるものと相場が決まっている。
どうせなら貧困層からの梟雄が世に現れて欲しい。
庶民に矛先を向けないという梟雄が。
まぁ天下を呑まんとする気概があり
弱者の味方をしてくれる方なら
世間、特に企業の御用マスメディアからどんな名を付けられても
私としては大歓迎です。
いつも応援ありがとう
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