7月18日

親が機嫌が良い1日だった。
これが続けば良いのだけどそうもいかない。
精神科医のいいつけを聞かず勝手に分量を調整しているようだ。
専門家でも分からないことが多いというのに自分のことは
自分が一番知っていると言う、薬の効果を信じにくい古臭い昭和の人間
だと感じる。
それに通院も定期的にしないのでは非効率だ。
時に人格がかわったかのようにコロコロ自分への対応が変わるのは
もうしわけないがこちらも疲れる。
なにかが吸い取られるようだ。

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