一文字左門字お尻の痔 十回言おうぜ!!!

ひきこもりとは関係ないですが
私がひきこもりになる数多ある要因のごくごく一部では
あろうかと思います。
結局愚痴です。


田舎である横芝のタクシー運転手に絡まれた経緯は書いた。
それでは東京(都会)のタクシー運転手は上品かと問われると
そうではない。質が違う。
粗暴な感じではなく我が物顔で交通ルール無視をする。
人を嘲ることに長けている。
タクシー運転手だけではなく、所謂高級車を専門に運転する
ドライバーも性質が悪い。
とある中学・高校の門の中で待機していた
―お抱えだか岡持ちだがしらないが―
運転手はひどかった。
豊島区内のある区域に行ったときのこと。
道を歩いていると横手の開けっ放しの門から
いきなり車が飛び出してきた。
体に当たりそうだったのでびっくりして飛びずさったが
非があるのは向こうだと思い返し車の運転手を睨むと
高級車に乗り帽子と白手袋をはめた運転手は
にやにやと満足げに笑みを浮かべて去っていった。
どうやら私が道を譲ったことに優越感を得たのであろう。
しかし違和感を感じた。
家に帰り地図を確認すると門の内側にはある女子校が設置されて
いたのである。
それを考慮して運転手に危うく轢かれそうになるまでの過程を思い返す。
エセ煉瓦造りの塀を道なりに歩いていると
塀の内側で作業をしていた植木職人らしき方がまるで
これから私が全裸になって阿波踊りをするんではないかと
ばかりに睨み、否、監視していたのである。
私が不審者であったときは力ずくで組伏せてでも校内に
侵入させないために監視していたのであろうと推測できる。
しかしそのとき私は課題とバイトにつかれて服もよれよれの
服を着用していたし年がら年中腹を空かせるぐらいの貧乏人。
それに低身長で細身であり顔はやつれていた。
どんなに過大評価しても警戒するほどではない状態であった。
人、特に男は自分が手に負えると思える相手には
手厳しくなるし警戒過剰になる。
なぜなら弱者に勝ち自分を周囲に大きく見せることができるからだ。

小さい頃から組み立てていた思想に当てはまった。
その植木職人らしき方は私が手におえる存在
下の者と判断したからあんなに警戒したのであろう。
人間は自分より強いと思える相手にしか警戒するわけではない。
自分より弱いと思った相手にこそ過剰に警戒する。
なにかすこしでも不審なそぶりを見せたら言いがかりをつけ
手柄を立てることもできるからだ。
植木職人らしき方の監視じみた睨みに面をくらい歩いていると
高級車を駆るお抱えと思える運転手に歩行の邪魔をされたのだ。
自分の状況と相手の状況身分、立地、その土地の雰囲気から
推測するに運転手は私を下の者とやはり位置づけで笑ったのだろう。
述べたとおり私はどこからどうみても貧乏学生として見えない
姿だったので社会的に上にいる自分(運転手)からいち貧乏学生を
嘲ったのだろう。運転手が所属すると思われる女子校は
極限定の地域内では名門とされる可能性も無きにしも非ずな
女子校だったらしいので、
 たぶん社会的地位の優位さからくる笑み(嘲笑)も含んであると確信する。
 被害妄想だと笑われるかもしれないがこと自分に向けられる
 悪意と形容できる思考、行為を読み取る能力には自信がある。
塀の中から過剰な監視をする作業人。
一時停止、歩行者の確認もなしに門から飛び出てきて
謝るどころか嘲るような笑いをした運転手。
女子校なので安全に気を配るのは当然だが
少し過剰すぎだし運転手のこちらを見る目もどこかおかしかった。
なにか掴めるかと思い女子校周囲の環境を調べてみた。
どうやらきなくさい噂が多い地域のようだ。
渋谷ほどではないが薬の売人の噂も多く実際たびたび
薬の売人が逮捕される地域でもある。
また風俗街としても有名であり中国、朝鮮人の方も
日本人と入り乱れ住んでおり雑多な印象を受ける
地域であることが分かった。
住んでいる方に罪はないのだが
つまり治安が良いとは言えない地域、街だったのだ。
それならば女子校の塀内からの監視じみた睨み。
まるで自分はおまえより存在が高位の者だと言わんばかりの
運転手の不遜な笑みも納得がいく。
塀の中から通行人に不躾な睨みを利かせる人がいて
歩行者の確認もなく危うく人を轢いてしまいそうだったのに
謝罪もせずに不遜な笑みを返す人物が存在する女子校はどこだっか・・・
一文字だか左門字だかお尻の痔だか知らないが
そのような人物を(雇っているのかしらないが)
校内にいれているのだ。
その女子校の運営している方々の人間としての水準は・・・
推して知るべしだ。
通ってる生徒達がか~わ~い~そ~う~
(関係者が万が一見た時苛立たせるようにしとこう)