ストーリーブランディング例_不利な状態の印象付け

ストーリーブランディング例
自分の経歴を貶める。社会的なキャリアをもっていたとしても否定。
弱みを見せて復活劇を魅せる黄金パターン。

ttp://www.mizunohiroshi.com/archives/909552.html
映像制作会社 → プログラマー → コンビニ店長
また、資格として持っていたのは、車の免許と、会計事務所に
入るときに取った簿記の資格、それに、趣味で取った
初級システムアドミニストレータの3つだけ。
つまり、
■ 金・人脈・経験・実績・資格、すべて無し
という状態だったんですね。

「つまり」のあとに無理してでも「とても不利な状態だった」ことを印象づける。
実際に実績・お金を借りれるほどの人脈構築がされていても否定する。

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