表面的エゴ活動で寄付金助成金がっぽがっぽ

家から金を奪っていくだけの元父は不機嫌になると
私を攻撃する。私しか下位の者と判断できる者がいないからである。
とある日の出来事。
不機嫌になりヒステリック気味の母が部屋に無理矢理入ってこようとした
のを止めた後、私は息苦しくなりゼハッゼハッともがいていた。
お次は元父である。不機嫌な母に攻撃され不機嫌になった元父は
私を攻撃する。もとより知らずにとはいえ暴力団のフロント企業や
仕事だけさせて給与を払わない会社ばかりを引き当てる自分にも
イラついていたのだろう。私の部屋の前に立つなり「おめぇは仕事しねぇでぇぇ」
と一昔前の時代劇にでてきそうな愚鈍な田舎農家の息子ばりの声をあげた。
つまり私の給与をあてにしているのだ。
わずかなバイト代からギャンブル代を「母のお願い」を聞いて貸したこともある。
今は私も対抗できる体格になっているので暴力行為はしてこなかった。
うんざりする。パチンコ大好き人間で理不尽に当たり貧困生活を
幼少のときから押し付けてきた人間の言う言葉がそれか。
まったく愚鈍で恥知らずな人間である。しかし、それでも生物上では超勝ち組なのだ。
こんな人間でも種の継承はなんとか達成できたからである。
今の世では考えられない。いや、自分のことを第一と考えれば実行できる。
女に生ませて後は遊んで金がなくなったら女を財布代わりにすればいいだけだ。
嫌なことがあったら子供にあたればいい。
実に最高な環境である。
子供にとっては最悪な環境であるが守ってくれる人間はそうはいない。
なぜなら親は絶対者として認知されなくてはならないからだ。
世間ではそうなっている。親は子より絶対尊い者と、偉い人間だと。

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