サービス業なら人格破壊されるレベル_市役所職員の横柄な対応

県職員ボーナス○.○%増。
県職員に支給 平均84万円余。
公務員のボーナスに関するニュースと
非難が続々とネット上を駆け回る季節。
現代のお貴族さまはホクホク顔ですね。
自分の所領・領民が死に体なのに
関係ねぇ!俺たちは選ばれた(採用決定権を者に)者なのだ!
もらって何が悪い!とばかしにおかまいなく年貢をまきあげる。
お国からも小遣いを当然のようにまきあげる。
まったくどこを向いても腐敗だらけ。
民を守るはずの者は自分のおまんま代を
稼ぐために、せこせこと民をいじめ、
国を導くはずの者達は国を売る。
■民間接客業なら飛び膝蹴りをこめかみに打たれるレベル
全体的に公務員はもらいすぎだろ阿呆と
罵倒するのはよくないとは思う。思うだけだけど。
けれど自分が住んでいる市の市役所はとてもひどいので
思うだけではとどまらないね。
人前で歓談・談笑。人柄を見て横柄になり
鼻で笑うなんてことはざらだし。マジで。
まだ身の程を知らない若い職員―とくに男性―は
相手を見て嘲笑したり見下すのは未熟という点で
見逃すことができるが、それなりに経験豊富で
頭の回転もまだまだ衰えてないであろう
中年にさしかかる年代の者でさえ
他者を小ばかにする。
■老婆相手の対応
ロビーにあるソファーに日がな座りマンウォッチングよろしく
観察してみると如実にわかる。
相手がものを知らない老婆だと小ばかにして
対応する。老婆が記入した申請書類を片手に
談笑を開始する職員を見かけたこともある。
手を動かしながら談笑をするのならまだ良いが
椅子に座って人前(といってもカウンター越しだが)で
手を休め談笑。老婆の様子をうかがうと困ったように
顔をクシャっとゆがめて少しうつむいていた。
一般常識ある善良な市民なら注意をするだろう。
しかし私には勇気がなかった。
正直、現代のお貴族さまを相手に問題を起すのは面倒であった。
なにしろ警察から「あなた達はとてもつぉいですね」
と反社会的集団の「お墨付き」をもらい。
箔がついている暴力団や在日が存在する市なのだ。
どこでそのような輩と関係をもっているか分からない。
低級市民である私にはお貴族さまに声をあげることさえ
できなかった。ふぁっく。