夜の散歩のその前に

また犬に噛まれた人がでたようだ。
田舎なので日常茶飯事だぜっ。
加害者はあいもかわらず放し飼い。
これが田舎だっ!
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夜の散歩
散歩コースを決める前に昼に下見をして
明らかに危険な場所を見極める。
浮浪者のたまり場・犬小屋から歩行者まで
たどり着けるほどの長い鎖でつながれた犬。
タクシーの運転手が駄弁る食堂近辺などなど。
ある程度検討をつけましょう。
参考として、私の住んでいる地域にはあると
治安が悪い町とされる施設が密集しております。
韓国系教会・韓国系小料理屋・無国籍料理屋・
韓国人(外国人)向け輸入ショップ・キムチ特売所・
韓国回春マッサージ店舗。
そして外国人留学生で経営を保っている悪評ありの私立大学。
※外国人留学生の8割を中国人・韓国人が占めている。
歩いてみてどんな安全だと思われる道・場所か
確認ができたとしてもいきなり夜に出歩いてはとても危険です。
同じ場所でも昼と夜はまったくの別物ですから。
徒歩では逃げるのには心もとないので自転車・原付を利用しましょう。
昼間歩いて良いと感じたコースをある程度の速度を
保ったまま辿ります。
自転車は一度停止してしまうと加速に時間が
とられるので気をつけましょう。
■注意が必要な人種・生き物■
田舎でも都会でも注意するのは犬・泥酔者・暴れる若者集団・
屁コキバイクや改造車・タクシー・運転代行車・新聞配達の原付です。
■犬
犬は家族~なんていっても所詮畜生です。
飯と上か下かの順位付けくらいしか脳にありません。
夜になると鎖を解き、放す愛誤家がいる場所はとても危険です。
散歩をするのも面倒だからこそ、夜中に鎖を解いて犬のストレスを
発散させているのです。愛誤家が。
だからこそその犬は人を襲う可能性が高い。
自分の領土・テリトリーだと勘違いしているので
犬小屋の周囲はもちろんですが、
人をみかけるとわざわざ寄ってきて
吠えますし噛みます。
中途半端に人に慣れているうえにストレスを
抱えている犬なのでやっかいすぎる。
人様に迷惑をかける放し飼いをする飼い主です。
狂犬病の予防注射を打たせていないでしょう。
アホな飼い主ともどもアホ犬は散歩者のみならず人類の敵です。
中型~大型犬が主ですのでマークしている領域は思いのほか大きい。
なので大きく迂回するようなコースどりをお勧めします。
野犬はどうかというと、やっぱり噛んできます。
夜中に一定の場所をテリトリーと勝手に決めていで
踏み込んでしまうと危険です。
しかし、人の怖さを理解しているのでテリトリーに踏み込まないかぎり
わざわざ人に寄って来ません。
こちらを注視してきても微動だにしないのがほとんどです。
道の向こうに動かない犬のシルエットが見えたならば
隙を見せずにゆっくりと進行方向を変えるべきです。
玩具の火薬鉄砲を持っていても良いのですが、
音をだすときには連続で6発全部を連続でするのが鉄則です。
犬は音に敏感だと言っても一発程度だと全然脅威にならないです。
撃つのならば全部一度に腹の底から大声を出しながら。
これで犬が退散してくれないと危険度が増します。
どうしても、というときの下策です。
うざい野犬がいるときの対処方。
ジャーキーの臭いをつけたキシリトールガムを
テリトリー内に投げ入れます。
パンの中に入れておいても良いでしょう。
保健所に通報するより効果的。
けれど悪用は厳禁です。
犬だって尊い命をもっているのですから。
人を噛み殺した犬だって飼い主が悪いのです。
飼い主だって躾が少々まちがっただけのこと。
飼い主を責めるのは~あdふぃあd(略)
■泥酔者・暴れる若者集団
飲み屋近辺を避ければ被害はなし。
ですが若者集団、とくに外国人は気が大きくなると
突っかかってきます。大声をだしてはしゃいでいるので
進路変更すれば姿を見ることはないでしょう。
■屁コキバイクや改造車
交通マナーは意外と守るので散歩しているくらいで
被害をうけるのは騒音程度です。
注意するのは運転手。
この手の輩に限って自分の個性はなんだろうと
本気で悩んでいるもの。屁コキバイク・爆音改造車の運転手が
通るまえに耳をふさいでいたら因縁をつけられた経験があります。
あいつらの蟻の糞より小さいプライドを傷つける行為は止しましょう。
■タクシー
業界のマナーが向上したといっても田舎はまだまだ。
都会のような激しい競争はないので以前と同じくガラが悪いのが
よくもまぁと言いたいほど集まってます。
大不況の世の中でようやく平均年齢が下がってきてもなお高年齢水準。
歩行者にとって危険のは変わらず。
夜中なので猛スピードで飛ばすのはあたりまえ。
青信号なのに通過。歩行者がいるのに狭い道を
進み、クラクションを鳴らしまくる。
けれどもやつらよりはまだマシ。
■運転代行車
やつら。
高校受験期に離婚した元父親がバイトを
していたのがこの運転代行。
タクシーの運転手同様ガラが悪い奴らがあつまる。
交通ルール・マナーは破るものが正義とされている
特殊な業界である。お客を運んでいるときはもちろん。
1台のときでさえ赤信号を青信号のごとく渡る能力を
保有する稀有な人種が揃っている。常人が深入りすると死ぬ。
見かけたら要注意。
高校の進学相談時に
「離婚した父親はなんの仕事をしているの?」
と聞かれたときに「運転代行です」と答えたときの
教師の顔が忘れられないです。
当時はその反応が何を示していたか理解できなかった。
有名大卒でガッチガチの安定コースへ進めた人間の反応としては
普通ですが。
■新聞配達の原付
ダークホース。時間限定の夜道の支配者。
新聞配達員は毎日同じ時間帯に同じ道を巡っています。
なので中級者ともなれば自然とどの角をまがれば
人がいるのがどうか体感でわかってしまう。
「あそこの家また電気ついてる」
「もうすぐ101号室の人のお帰りだ」
「今日は木曜なので不倫カップルが通るな」
など、信じられないほど情報を得ています。
担当する配達地域・時間帯限定ですが、
夜道の支配者と呼んでも過言ではないのです。
と、言っても配達で余裕がない。
歩行者には危険な動く凶器となる場合があります。
月明りがなく、配達員も焦っている状況では
とても危険です。配達で使用するのは原付。
歩道にも乗り上げてきます。
そして、どの道に、どの時間に人がいる可能性が高いか低いか
体感しているので
「この道はいつも人がいないので確認せずに通過しよう」
と過信した配達員は周囲確認・一時停止もせずに
原付で歩道に乗り上げてきます。
私も気まぐれに散歩コースを変えたときに、
配達員に轢かれそうになった経験があります。
歩道をちゃんと歩いていたときにです。
横手の道から急に向かってきたので
蛍光反射ベルトを付けていても無駄だったでしょう。
これはその時間帯にイレギュラーな存在になってしまったのが原因ですので、回避方法は簡単です。
同じ時間帯に、同じコースを散歩していれば配達員が
障害物として認知してくれます。
「この時間帯だと次の家でいつも出歩いている不審者に合うな」
なんて具合に。
通常の回避策としてはエンジン音を聞くことですね。
エンジン音が聞こえたらどこかに居ると分かります。
ライトの向きでどこの位置にいるかも判別もつきます。
屁コキバイクよりは控えめですけど夜中なので
容易に聞き取れるはず。
好みの曲をMD?アイフォン?アイポッド?
なんか分かりませんが携帯機器で聞きながら
―意図せずダジャレになってしまい恥ずかしい―
散歩をしている方もいるとのこと。
公園などでベンチに座りながら聞いていると思われます。
しかし、耳をふさいでいる状態で夜道を歩くのは自殺行為です。
止めましょう。

夜の散歩のその前に” に対して1件のコメントがあります。

  1. ヒキの助 より:

    自分の住む地域も韓国人が多くて大変ですよ
    例にある暴れる若者集団は、つたない日本語と
    明らかに「ニダニダ」言ってんですよ
    日本に寄生する在日は、
    ひきこもりにとっても脅威となってますね

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